腫れ物・壊れ物・超高級品に触るようなおっかない気持ち。

この歳(?)になるまで、赤ちゃんをまじかで見た事はありませんでした。
姪が出産して、我が家に赤ちゃんを連れてきた時に感じた気持ちは、なんて無防備・繊細なんだろうという感じでした。
生まれてまだ数日で、まだ目も良く見えない状態で、赤い顔で泣きながら手足を動かしているのを見ると近づいただけで壊れそうな気がして、ましてや、抱っこなんて恐ろしくてできません。
姪は、おむつを替えたり、お乳を与えたり、ずっと付きっ切りで世話をしていました。
月日がたって首が座るようになって初めて抱っこというものをしました。
かなり緊張しました。目がだんだん見えてきたのかじっとこちらを見ています。
乳児から幼児へ、そして・・成長はとても速いものです。
ハイハイから、だんだん歩けるようになり、個性も芽生えてきて親の顔色をうかがいながら悪さをしています。(まだしゃべれないけど、ある程度言っている事はわかっているみたい)とにかく何でも興味があり周りを散らかしまくっています。
食べ物も、最初は店とかで売っている赤ちゃん用の食べ物とか飲み物を買って与えていたのですが、それらには殆んど見向きもせず母乳と手作りで作った食べ物を食べています。
姪を見てると子育ては本当に大変そうですけど見返りも大きいです。
ほんとに将来が楽しみです。元気に育ってくれれば言う事はありません。
ただひとつお願いが、とても気持ちいいのは分かるけどお風呂で出来るだけウンチしないで・・銀座カラー 予約 カウンセリング

腫れ物・壊れ物・超高級品に触るようなおっかない気持ち。